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「サステナブル投資の主流化に向けた潮流と今後」(PwCサステナビリティセミナー)

5/26に東証ホールで開始された、PwCあらた監査法人主催のサステナブル投資に関するシンポジウムに参加しました。

平日の昼間で、プロ向けの内容でしたが、サステナブル投資に関するメジャープレイヤーが揃い、最新の動向が聞けました。

PwC Sustainability Seminar「サステナブル投資の主流化に向けた潮流と今後」 | PwC Japan




社会的責任投資フォーラム(JSIF)のGRESB(グローバル不動産サステナビリティ・ベンチマーク)セミナー

先日入会したNPO法人、社会的責任投資フォーラム(JSIF)主催の、GRESB(グローバル不動産サステナビリティ・ベンチマーク)のセミナーに行ってきました。

最近は、不動産の世界でも、「環境不動産」などサステナビリティが話題になる機会が増えています。不動産分野のESGということで、本業の鑑定士半分、個人投資家半分として参加しました。




NPO法人 社会的責任投資フォーラム(JSIF)に入会

以前から関心のあった、NPO法人 社会的責任投資フォーラム(JSIF)の個人会員になりました。

JSIFは、SRI(社会的責任投資)、ESG(環境・社会・ガバナンス)といった社会の持続可能性に配慮した投資=サステナブル投資を日本でも普及させるべく活動しています。

JSIF(社会的責任投資フォーラム) 


「ESG投資に向けた企業情報開示〜統合報告とエンゲージメントのために〜」(エコプロダクツ2015 自然資本セミナー)(その2)

三井住友信託銀行(自然資本研究会)のESGセミナーの後半です。
後半は、三井住友信託銀行リサーチ運用部のシニアアナリスト、稲葉章代氏の講演内容です。

前半はこちら


「ESG投資に向けた企業情報開示〜統合報告とエンゲージメントのために〜」(エコプロダクツ2015 自然資本セミナー)(その1)



東京ビッグサイトで開催されたエコプロダクツ2015の同時開催セミナーの一つで、自然資本研究会が主催した「ESG投資に向けた企業情報開示〜統合報告とエンゲージメントのために〜」に参加しました。

自然資本研究会は、三井住友信託銀行のCSR推進室が事務局をやっています。

国内外のESGの最新動向と、運用会社の現場でのESGの取り組みについて、とても参考になりました。


GPIFが国連の責任投資原則(PRI)に署名

GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)が、国連の責任投資原則(PRI)に署名したことを発表しました。

【日本】GPIF、国連責任投資原則(PRI)に署名 | QUICK ESG研究所

PRI(Principles for Responsible Investment)は、国連主導のもと2006年に定められました。
機関投資家に対して、企業の非財務的要素である、ESG(環境・社会・ガバナンス)の視点を投資判断に組み込むよう求めた原則です。

(参考)責任投資原則(PRI) | リサーチ | 大和総研グループ


【書評】責任ある投資―資金の流れで未来を変える(水口剛 著)

ESG投資など、環境や社会に配慮した「責任ある投資」について、体系的に解説した本です。

著者は、環境会計の専門家で、社会的責任投資フォーラム(JSIF)の共同代表理事でもある高崎経済大学の水口剛氏。

なぜ投資で「持続可能性」や「ESG」を取り込むことが重要なのか、世界的な潮流もふまえて詳しく解説されています。

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